高性能エコハウスプランをプレゼント!
 

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はじめまして、アトリエRINGSの佐藤と申します。
 
今回、高性能エコハウスにご興味をお持ち頂き本当にありがとうございます。
 
アトリエRINGSは、高性能エコハウスを専門に設計、施工させて頂いている仙台市宮城野区にある一級建築士事務所です。おそらく私、佐藤のこともRINGSという会社もご存じないかもしれません。
 
でも、このページを訪れてくださっているということは、家を建てるなら、建築費も抑えて、お住まいになったあとの光熱費などのムダな出費も抑えながらいい家に住みたいとお考えなのだと思います。
 
私は、今まで数百棟の家づくりに携わらせていただいた中で、一番多く聞かれたのが「実際に住むようにするまでの予算はいくらなのか?」ということでした。
 
例えば、車を買うときにオプションや消費税がプラスされて「こんなに高くなるんだ。」と感じたことがあるのではないでしょうか?家づくりの場合も一緒で、最後にならないと正式な価格はわからないというのがほとんどです。

はじめまして、アトリエRINGSの佐藤と申します。
 
今回、高性能エコハウスにご興味をお持ち頂き本当にありがとうございます。
 
アトリエRINGSは、高性能エコハウスを専門に設計、施工させて頂いている仙台市宮城野区にある一級建築士事務所です。
 
おそらく私、佐藤のこともRINGSという会社もご存じないかもしれません。
 
でも、このページを訪れてくださっているということは、家を建てるなら、建築費も抑えて、お住まいになったあとの光熱費などのムダな出費も抑えながらいい家に住みたいとお考えなのだと思います。
 
私は、今まで数百棟の家づくりに携わらせていただいた中で、一番多く聞かれたのが「実際に住むようにするまでの予算はいくらなのか?」ということでした。
 
当然、家を建てるのには予算が大きな問題になります。
 
今、家を建てるには10%の消費税がかかりますし、その他の付帯工事などを含めると、表示価格よりも300〜500万円ほどプラスになるケースが多いようです。
 
例えば、車を買うときにオプションや消費税がプラスされて「こんなに高くなるんだ。」と感じたことがあるのではないでしょうか?
 
家づくりの場合も一緒で、最後にならないと正式な価格はわからないというのがほとんどです。

RINGSの高性能住宅は、そのような予算での不安をなくすために、建物本体価格+付帯工事パッケージ価格で提示させていただいております。
 
家づくりは、楽しいと感じる反面、考えたり悩んだりすることもあります。
 
予算のことで悩むよりも、色やデザインなどワクワクする時間が大切だと思いますし、その方がいい家が完成します。そしてお互いに楽しい家づくりができるとも思っています。
 
最初にお伝えすると、RINGSでは、外構工事以外は消費税も含めたクリアな価格の家です。
 
価格が決まってしまうと次に不安になるのが、どんな家なのか?ということだと思います。
 
RINGSの高性能エコハウスは「低エネ」「耐震」「コスト」の3つのメインテーマから家づくりをしています。家は暮らすだけではなく、ご家族の健康も安全も守れて、当然、家計を圧迫しないコスト策も大事なものだと私は考えています。
 
ここから、高性能エコハウスはどんな家なのか?を説明させていただきます。
 
「直接聞きたい!」とお考えの時は、お気軽にご連絡ください。
 
 
RINGSの「WAのある暮らし」ブログでもコチラを紹介しています。
RINGSの高性能住宅は、そのような予算での不安をなくすために、本体価格+付帯工事パッケージ価格を提示させていただきました。
 
家づくりは、楽しいと感じる反面、考えたり悩んだりすることもあります。
 
予算のことで悩むよりも、色やデザインなどワクワクする時間が大切だと思いますし、その方がいい家が完成します。
 
そしてお互いに楽しい家づくりができるとも思っています。
 
最初にお伝えすると、RINGSでは、外構工事以外は消費税も含めたコミコミ価格の家です。
 
価格が決まると、次に不安になるのが、どんな家なのか?ということだと思います。
 
RINGSの高性能エコハウスは「低エネ」「耐震」「コスト」の3つのメインテーマから家づくりをしています。
 
家は暮らすだけではなく、ご家族の健康も安全も守れて、当然、家計を圧迫しないコスト策も大事なものだと私は考えています。
 
ここから、高性能エコハウスはどんな家なのか?を説明させていただきます。
 
「直接聞きたい!」とお考えの時は、お気軽にご連絡ください。
 
 
RINGSの「WAのある暮らし」ブログでもコチラを紹介しています。

RINGS高性能エコハウス3つのテーマ

包む

包む:性能

RINGSの高性能エコハウスは北海道基準の住宅性能!

 
守る

守る:耐震

RINGSは高性能住宅は耐震等級最上の「3」が標準!

 
援ける

援ける:コスト

RINGSの高性能住宅は価格も生活コストもエコ!

 

RINGSの高性能エコハウス  3つのテーマを詳しく解説します!

RINGSでは3つのテーマが含まれた家を「高性能エコハウス」と呼んでいます。
 
家の設計には2つの意味があります。
1つは「見える設計」
2つ目は「見えない設計」
 
です。
 
見える設計は間取りやデザインなど
見えない設計は「耐震性能」や「断熱・気密性能」と「低エネ性能」のこと
 
暮らす。を考えた場合に最初に考えることが「見えない設計」です。
 
デザインなどの「見える設計」の前に「見えない設計」の重要さをお伝えすることが、私たち建築士としてお客様に安心して暮らしていただける家づくりの第一歩だと私は考えています。

北海道基準の住宅性能

日本全国で1月2月の真冬の時期に、室内温度が一番高い都道府県はどこだと思いますか?
 
下の表をご覧ください。
 

ウェザニューズ調べ

 
なんと、沖縄でも九州でもなく、北海道なんです。
残念ながら、宮城県は32位です。
 
真冬に濡れたタオルを外に出すと一瞬で凍るような北海道で、室内温度が全国1位というのは、住宅性能が高いということになります。北海道では昔から暖房費が高額になるという問題がありました。
 
妻は北海道の旭川出身で、昔は暖房費の補助が出る市町村があったくらい、冬の暖房費は大きな問題だったと聞いています。今でも会社によっては暖房手当も出る会社もあるそうです。
 
その暖房費を抑えるために、北海道では住宅性能を高くした住宅が普及して、真冬の室内温度が全国1位になりました。
 
次の表は、冬の室内での薄着ランキングです。これも北海道が沖縄、長崎に次ぎ、第3位になっています。
 

ウェザニューズ調べ

 
この結果からみても、すきま風が入るような家では、暖房をいくらかけても薄着で過ごせませんし、リビングと廊下、お風呂など家中の温度差が大きければとても薄着では暮らせません。
 
RINGSでは、家中が一定の温度で過ごせる北海道基準を標準にした家のことを「高性能エコハウス」と呼んでいます。
 
「冬は暖かいのはわかりますが夏は涼しいのか?」とい質問をいただくことがあります。
 
これに関しては、間取りや敷地条件に応じて、開口部の位置も含め総合的に考えることにより、外部の影響を受けにくい家をご提案しますので、エアコン代も節約できますし夏も涼しいです。

北海道基準の住宅性能

「冬暖かくて夏は涼しい」という家は、今となっては当たり前です。暑さ寒さを防ぐ家も大切ですが東北に暮らす私たちは、もしもの地震の時の強さも大事です。

YKK様から引用させていただいております。

 

全国を見ても地震の心配のない都道府県はありません。東日本でも2011年に大きな地震がありました。またあのような地震が来ないとは言い切れませんし、その備えは必須だと考えています。
 
家は造る段階で耐震性を確保しなくてはいけません。そのためにRINGSでは、壁量計算だけでなく、全棟で「許容応力度等計算」を行い耐震等級の最高等級3(最高等級)を確保した家づくりをご提案します。
 
もしもの地震にも家族を守れる強さが保証されている家が、RINGSの高性能エコハウスです。

北海道基準の住宅性能

高性能で地震にも強い家に住むことはベストな選択ですが、一般的に高性能エコハウスは建築コストがどうしても高くなってしまうというデメリットがあります。
 
その建築コストというデメリットのために、高性能エコハウスが全国的に見ても普及していない理由の1つでもありますが、実は、生活全体のコストを考えた場合、高性能エコハウスは、実際コストダウンにつながっています。
 
まず、このグラフをご覧ください。

経済産業省のデータによれば、電気料金は過去40年間、年平均2%上昇し続けているという問題があります。
 
グラフは「一般の住宅」「基準クリア住宅」「高性能エコハウス」に50年間暮らした場合の光熱費の比較表です。
 
「一般の住宅」とは、省エネ基準をクリアしていない住宅
「基準クリア住宅」とは、H25基準が満たされている住宅
「RINGSの家」とは当社規定の高性能エコハウス
 
です。例えば、35歳で家を建て85歳まで50年暮らした場合
 

一般の住宅は「1800万円」
基準クリア住宅は「1500万円」
高性能エコハウスは「720万円」
 
の光熱費が必要となってきます。
 
一般の住宅の場合、仮に1800万円で家を建てた場合と同じ金額の光熱費を支払うという結果になります。それに家を持つということはメンテナンス費用(維持費)も必要です。
 
そのためにRINGSでは、暮らしで一番のコストになる光熱費を最小限に抑え、
削減した光熱費を維持費にも充てられるようにするための高性能エコハウスを
お勧めしています。

北海道基準の住宅性能

少し難しい話になりますが、建築基準法というものがあります。

 
その第1条に
 


 
と書かれてあります。
 
ここで私が気になるのが「最低の基準」という部分です。この「最低の基準に沿って造られた家」でいいのか?ということです。もっと言えば、最低の基準に沿った住宅で実際に暮らすご家族の幸せにつながるのか?ということです。
 
私は、そう思いません。
 
例えば建築基準法に基づいて建築された住宅は耐震等級1となりますが、その強度の指針は「数百年に一度発生する地震(震度6強から震度7程度)に対して倒壊、崩壊せず、数十年に一度発生する地震(震度5程度)に対して損傷しない程度」となっています。
 
長く住む住宅において、数回は経験するであると思われる地震への備えに対して、安心出来るレベルの水準とは思えません。
また耐震性能を上げるという事は、建物の維持費削減にも繫がる事だと考えます。
 
次に省エネ基準に関してですが、
 
基準の断熱性能を普段着ている衣服に置き換えると、初冬(11月)の時期にジャケットの下にカットソーを着て仙台の街中を歩くぐらいの断熱性能だそうです。
そのような基準では、冬の暖房費もかさむ事になってしまい、日々の光熱費も気になる建物になってしまう事にもなりかねません。
 
ランキング下位の宮城県でも空調に頼り過ぎず、薄着で過ごす事が出来る建物にお住まいになって頂く事が光熱費の削減や健康増進に繫がる事だと私は考えます。
 
このことから、建築基準法以上の水準で、もしもの地震に備えつつ、低エネルギーで暮らせる家こそがいま必要になっていると考えることが出来ると思います。                                    

北海道基準の住宅性能

家づくりを考えた時、「エコ住宅がいいのはわかるけど予算と合わない。」という問題があります。
 
皆様がお考えになる通り、エコ住宅の場合は構造や断熱の性能を上げるために、一般の住宅に比べると「高性能サッシ」や「断熱性能のアップ」などで工事費の増加が見込まれます。
 
仮にRINGSで国の省エネ基準を満たした住宅を建設した場合、32坪程度の住宅でも130万円程度の工事費差額が発生してしまいます。
 

 
特に仙台市近郊は土地の価格が高騰している為、建物本体に費やす予算を抑える必要があります。
 
土地探しからの家づくりの場合「土地+建物」が予算になるので、希望の土地の価格が高い場合は建物本体の予算を減らすことが必然になってしまいます。
 
そのような理由で本当はエコ住宅が理想だけど基準をクリアしただけの一般的な住宅を建てるご家族もいらっしゃることがすごく残念に思ってきました。

北海道基準の住宅性能

高性能エコハウスに住みたいとお考えのご家族が家づくりを考える時に、予算から土地の価格で建物の価格を決めるご家族が多いことは先ほどお話させていただきました。
 
予算が限られる場合、
 
住宅性能や素材などを妥協して低価格の家を選ぶか?
仕上げを妥協して基準をクリアした家を選ぶか?
デザイン重視の家を選ぶか?
 
を考える必要が出てきます。
 
私は、そんな3択のような家づくりでは、RINGSのコンセプトでもある「Quality Of Life」の家づくりではないと考えています。
 
バランス良く取り入れ、ご家族のライフスタイルを考えた家づくりこそが、今、私たちがやるべき家づくりだと考えています。
 
そのためには、まず家の価格を明確にしてそこから土地の予算を見つめ直してトータル的な家づくりをした方が、家づくりという目線や将来的なコストを考えても最適な選択です。
 
ですので、RINGSの家づくりでは、最初に価格を明確にしています。

北海道基準の住宅性能

たくさんのハウスメーカーも工務店もエコ住宅を勧めています。
 
でも、そもそもエコ住宅ってどんな住宅なんでしょうか?H25基準をクリアした住宅が「エコ住宅」でしょうか?その会社が「エコ住宅です。」といえば、エコ住宅になってしまいます。
 
先ほどもお話させていただきましたが、
 
 

 
 
このように最低の基準の住宅が本当にエコ住宅なのか?という部分が腑に落ちません。
 
家一軒の1年の光熱費が、一般住宅の36万円から基準クリア住宅の30万円になれば、17%のエネルギーの削減になります。
 
日本全体の総戸数が、約5758万戸として、その30%の1700戸が基準クリア住宅になったとしたら、エネルギー消費量はすごく下がると思いますし、日本全体で見たらエコな国になるかもしれません。
 
ですが、あなたのご家族という目線で見た場合、光熱費が生活の中で大きなコストになることは先ほどもお話させていただきました。
 
ですので、RINGSは、普通に暮らしているだけで光熱費を削減できる「高性能エコハウス」を標準にしています。

エネルギーコストの上昇は続いています。

 
RINGSでは、実際に暮らすご家族を思い、今まで設計施工をさせていただいてきました。その中で沢山のご要望やご意見をいただきました。
 
そのご要望やご意見を反映させていただいた規格型の家を考えました。もちろん、RINGSのこだわりである「高性能エコハウス」の性能のままです。
 
実際のRINGSでの住宅性能についてですが、RINGSの高性能エコハウスと基準クリア住宅との性能と支出の比較してみます。
 
まずは、35年ローンの月々の支払い額と光熱費の合計支出を見てみましょう。
 


RINGSの住宅:
1ヶ月の支出 = 63,000円
1年間の支出 = 756,000円
35年間の支出 = 26,460,000円
 
一般的な住宅:
1ヶ月の支出 = 72,000円
1年間の支出 = 864,000円
35年間の支出 = 30,240,000円
 
1ヶ月の差額が9,000円
1年の差額が、108,000円
35年だと、3,780,000円
 
このように大きな差額が生まれます。奥様のパートの平均の月収が9〜10万円ですので、その10分の1を高性能エコハウスに暮らすだけで得します。1年で見れば、1ヶ月分になるので、13ヶ月間パートで働いたと同じということです。
 
ちょっと話がそれましたが、
 
見てほしいところは、基準クリア住宅の価格は「1650万円(税込)」なのに対し、RINGSの高性能エコハウスは「1850万円(税込)」ということです。
 
もちろん、ローン利息もRINGSの方が高いですが、光熱費の部分で「13,000円」RINGSの家が安くなっています。ですので、毎月の支出が安くすんでいます。
 
ですので、高性能エコハウスはローンと光熱費の合計の支払い額を考えた場合、1ヶ月目から支払額が少なくお得なのがおわかりいただけると思います。
 
 

エネルギーコストの上昇は続いています。

 
下の表は、省エネルギー基準の比較表です。UA値で表していますが、数字が低ければ低いほど、住宅性能がいいということになります。

 

 
 
 
RINGSの家は、H25年基準みれば、マイナス25度の北海道の基準を満たしているということになります。極寒でも外の空気を家に入れない厳しい基準をクリアしています。
 
 
次の表は「C値」といって、家の隙間を測定した結果です。

 
 
単位で話してしまうとわかりづらいので、ハガキの大きさに直して説明しています。基準クリア住宅(2.0)の場合、ハガキの大きさが1.6枚分なのに対しRINGSは0.6枚分の隙間しかない計算になります。
 
RINGSの家は、断熱性能だけでなく気密性能も考えて造っています。よくあるのが断熱性能は高くても気密性能が低い住宅です。これでは断熱性能が良くても外からの空気が家に入り込むために効果が半減してしまいます。
 
隙間が大きいということは、
 
夏は外の熱い空気が家の中に入ってくる。
冬は外の冷たい空気が家の中に入ってくる。
 
ということなので、断熱の性能が良くても光熱費は高くなってしまいます。
 
このように、断熱や気密を測定することで、エネルギーの消費量を測定し、光熱費の消費量を計算することができます。そのために、将来の光熱費まで計算することが可能です。
 
数年前までは、家を建てて実際に住んでみないと、どの位の光熱費がかかるのかがわかりませんでした。でも、今は住宅のエネルギー消費量を暮らす前に知ることができるようになりました。
 
車と同じように「燃費がいい」「燃費が悪い」が、わかるということです。
 
RINGSの家は、建築途中で測定をして、精度を確認した上で次の工程に進む施工体制を整えています。

エネルギーコストの上昇は続いています。

 

  • 気管支喘息が改善
  • 喉の痛みが改善
  • 咳が出なくなった
  • アトピー性皮膚炎の改善
  • 手足の冷えの改善
  • 肌のかゆみの改善
  • 目のかゆみの改善
  • アレルギーの改善

 
など、近畿大学の岩前教授がおこなった2万人以上のアンケート結果によると、高性能エコハウスに住んで、元気になったという報告もあります。
 
その一番の理由は「体が冷えない」ということです。冷えは「万病の元」と言われていて、体を冷やさない家で暮らすことで体の不調を軽減できるという調査結果です。
 
過去に高性能住宅を建築させていただいたお客様からも花粉症の症状が軽くなったという喜びの声も頂いております。

北海道基準の住宅性能

今回、この手紙を書いた理由は…
 
本物の「高性能エコハウス」をもっと多くのご家族に知って頂き、実際にお住まいになって頂きたいという思いからです。
 
RINGSの高性能エコハウスの3つの基本は
 
1:北海道基準の住宅性能
2:耐震等級3
3:コストパフォーマンス
 
ということはご説明させていただきました。
 
もし、あなたが高性能エコハウスにご興味を持って下さったなら、ぜひ3つの基本プランを製作しましたので、ぜひ手にとってご覧ください。
 
住宅性能だけでなく、今まで家づくりをお手伝いさせていただいたお客様のご要望やご意見を汲み取った間取りやデザインを取り入れたPLANです。もちろん仕上げ材などもこだわっています。
 
決して本体価格1450万円という価格は安い金額ではないと思います。ですが、高性能住宅としては価格以上の満足をしていただける家です。
 
家は、一生暮らす大事なものです。そんな家だからこそ妥協のない、将来も見据えた家でワクワクした暮らしをして欲しいと思います。
 
アトリエRINGSという会社は、本当に小さな会社です。一級建築士事務所ですので、営業マンもおりません。PLANをご請求いただいた直後から営業をすることも一切ありません。
 
安心して、今すぐお電話か下記のフォームで資料請求をしてください。
 
ご連絡いただいたからRINGSで家づくりをしなくてはいけないということも一切ありませんし、家づくりは私を信頼していただいてこそ成功すると考えております。
 
ですので、直接お会いして、もし家づくりを任せることはできないとご判断いただいたなら遠慮なくお断り頂いても構いません。逆に、「佐藤は信頼できる」と感じた場合は、ぜひあなたの家づくりのパートナー候補として迎え入れていただけると嬉しいです。

 

申し訳ございませんが
無料相談は毎月3組さま限定です。

アトリエRINGSは、小さな会社です。ですので、年間に何十棟も家を建てることは不可能です。それと私、佐藤の思いとして、一棟一棟丁寧に、お客様と密に打ち合わせをしながらいい家を建てていきたい。という思いも大きいです。
 
そして、家が完成した後もお客様といい関係を保っていきたいと考えています。
 
ですので、家づくりのご相談やお打合せなどの時間を考えると、無料相談は毎月3組様が私の限界です。
 
ご興味のある場合は、今すぐご連絡頂ければと思います。また、これだけはお約束いたしますが、ご連絡いただいた後、無理な営業やしつこい連絡などは一切致しませんのでご安心頂けると幸いです。

低価格で高性能を実現できる理由

 『今まで数百棟の家に携わった経験から、デザイン、提案、仕様、価格の総合的なコストパフォーマンスにおいては他では真似できない家だと自負しています。』
 

 

この価格で高性能エコハウスを建てられる理由は、

  • 腕の良い職人さんが高性能エコ住宅の考えに賛同してくれている
  • 取引先に恵まれ資材の仕入れを抑えられている
  •  コストを抑えられる設計や施工の仕組みを持っている

 
RINGSは、私一人がお打合せから施工管理まで一括で担当いたします。
 
また、同時期に複数の建築を行う事はせず、一軒一軒丁寧に造り上げていく事もお約束いたします。
 
もしあなたが、RINGSの高性能エコハウスにご興味を持たれたなら、今すぐ、ご連絡いただき、まずは資料をご確認ください。土地のない場合でもご相談頂ければ土地探しも一緒に行っていきますので是非ご相談頂ければと思います。
 
まずは、直接、あなたの理想や家づくりの悩みなどをお聞かせいただき「高性能エコハウス」のことを詳しく説明させていただきたいと思っています。
 

北海道基準の住宅性能

 

01

下の「プラン集を手に入れる!」をクリック(タップ)

02

資料請求フォームに移動しますので、フォームをご記入いただき「無料で受け取る!」をクリック(タップ)してください。

03

ご記入いただいたメールに資料が8秒以内に届きます。

 
高性能エコハウスプランをプレゼント!

よくあるご質問

Q.RINGSさんは規格住宅の会社ですか?

RINGSは自由設計の住宅も高性能エコハウスとして建てることができます。元々は注文住宅を専門で設計施工させていただいておりました。その中で、多くのお客様から基本となる規格住宅を求められた理由もあり今回、規格住宅のプランを作らせていただきました。他にも、土地の価格の高騰で予算内でエコ住宅を建てられないご家族を多く見てきた中で、価格を抑えた規格住宅であれば高性能エコ住宅にお住まいになられるご家族も増えるのではないか?という思いもあります。

Q.規格PLANのオプション工事は費用が高くならないですか?

規格PLAN、自由設計、どちらの場合も同様ですが、追加工事の費用は資材費に施工費を加味した必要最小限の追加費用にてご対応させて頂きます。また元々含まれている工事に関連する追加工事(数カ所のコンセント追加等)は、無償にてご提供させて頂くケースもございます。
「価格を明確にする」というテーマのもと、使用材料の数量や単価などを明確にした金額をご提示し、承認を頂いた上で次に進める事をお約束いたします。

Q.建築事務所なので設計費は別ですよね?

今回の規格は当然ですが、自由設計の場合でも設計費こみの価格でご提供させていただいております。今回の規格住宅以外の設計施工も喜んでお受けいたしますので、その際はぜひ、お気軽にお問い合わせください。また、規格住宅でも間取りの変更なども可能ですので、詳しくはお電話かメールでご質問いただけると嬉しいです。